ヤス、これ?> Final Fantasy XII Revenant Wings (DS)
Final Fantasy XII Revenant Wings (DS)
Final Fantasy XII Revenant Wings (DS)
mixiですが、、、
機能要望に書けよって、話かもしれませんが、
トップページの各要素の配置、、、
もうすこしどうにかならんもんかと
いつも思います。
なにげに、イベントや、誕生日情報が使いづらい気がします。
画像の黒い部分あたりに直近3日間とかのイベント・誕生日がでたら
もっとカレンダーという要素が使えるような気がしてならないのは
自分だけでしょうかw
しかもボタンで「誕生日・イベント」とかその上の天気の部分って、
結局リンク先同じじゃないですか?
プレミアじゃないんでその辺もプレミアだとちがうのかな~って
おもってたんですが、、、
グループウェアではないんで、カレンダー基準ってわけにもいかないとは
おもうんですがねぇ。
複数ドメインの問い合わせに対し、該当サイトを表示する最も
簡単な方法がNameベースで振り分ける設定。
※表示するだけの単純なページだとSSLを使用しなくても
問題ないが、SSLを使用するショッピングカートなどは×
1:DNSで
sample1.com ->IP1
sample2.com ->IP2
と設定した場合、同じサーバを参照
2:サーバが参照されたとき、Apacheはどの名前(ドメイン)でアクセスされたかを調べ
該当のバーチャルホストの設定が見つかれば、ファイルを参照し、クライアントに返答する。
設定自体は超単純なので、Googleで検索すればすぐにその方法が見つかるのだが・・・
問題はSSLが使えない・・・
SSLで接続できるようにするには?
NAMEベースでは、そのHTTPヘッダ情報が暗号化されているので、送信元のドメインが確認できない。 参考:1台のサーバで複数のSSLサイトを運用する方法
結局のところ色々しらべたが、IPベースの接続でないと、SSLは使えない。
1.Xenで仮想サーバ化するか・・・
2.VIFでeth0:1の用にNICに複数IPを振って処理するか。
ここで、いまいち知識不足で理解できないのが、そのルーティング・・・。
やるべき事は大体みえたのだけど、
グローバルIPが1つの場合はどう名前を解決するのだろうか・・・?
複数のグローバルIPだと、NICのIP=各グローバルIPとすれば良いような気もするのですが、
同じIPで名前で接続された場合
結局はApacheがNameベースで返答するような仕組みがいるのだろうか・・・
DNS(BIND9)の設定で内部向けのDNSを設定して、ドメインでのアクセスはどうやらできた。
ただ、外部からのアクセスは・・・ちょっとまだよくわからない。
ネットワークの仕組みをどうやら根本からもう少し勉強した方がよいようですかね^^;
ネタが無くって・・・
とりあえず手元にあった消火器に点火。
そういえば、
この消火器ライター地味に800円とかするらしい。
よくよく考えると結構ありきたりなジョーク雑貨。
800円は高い気がする。
消防士・救急救命士系の親父をもつとわかると思うんですが、
火に関してはイチイチうるさいんです。
実家には消火器があちらこちらにおいてありました。
そういえば小学生の時1回転校したことがあるんだけど、
まだ学校になれてない時に、避難訓練があり、消防署の職員(親父ふくむ)が
来て発炎筒?かなんかで校舎中を煙だらけにして、避難訓練みたいなのが
あったんですけど、親父の友人が避難する俺をつかまえて「人気者」にしてくれた
記憶がいまよみがえりました・・・w
中学校のときの友達と海に行ったときに
雨が降ってきて海辺で焚き火とかになったんですが、火がなかなかつかなくって
ガソリンに布きれで導火線みたいなのを作って火をつけようとした友達がいました・・・w
意外に膨らんだ火遊びネタでした。
こないだからApacheの
Useless use of AllowOverrideの警告が気になっていて
一応調べることに。
AllowOverride は <Directory> セクションでしか使えず、
<Location> セクションでは使えないという事でした。
どこで?と調べてみるとWebDAVだった。またいつか忘れて
同じ事やりそうなのでメモ。